Adobe Connect、リッチインターネットアプリケーション、印象的なオンライン デモ
もしAcrobat.comを使ったことがあれば、「Connect」というAdobe製品はご存知のことと思います。(以前はMacromedia社の「Breeze」という製品でした。)実は私はこの「Connect」のファンです。
Connectは、WebExと同じようなオンラインミーティングのアプリケーションです。
ConnectがWebExと違う点は、FlashプレーヤーでMacとWindowsで使用可能ということです。
インフラジスティックスでは、お客様へプレゼンをさせていただく際にAdobe Connectをよく使用しています。
弊社のプレゼンテーションレイヤのコンポーネントは非常に視覚的ななものですので実際にご覧になっていただくのが一番なのです。事実、多くのお客様から「見てみないと分からない」というご意見をよくいただきます。
(皆さんもぜひご覧になってください: NetAdvantage のASP.NET 部分のオンラインサンプル http://samples.jp.infragistics.com)
弊社ではVisual Studio上のデザイナや環境内での使いやすさをお客様に理解していただくために、Adobe Connectを利用しています。実際の方法は、弊社からURLをお客様に送り、お客様にそのURLをクリックしていただきます。すると弊社が放送している画面を見ることができるというものです。双方で同じ画面を見ながら、簡単なデモや技術的な説明をさせていただきます。
お客様からは、「デモはインパクト大!」と常に高評価をいただいております。
(デモをご希望の方はぜひJapanSaleGroup@infragistics.comにご連絡ください。)
最近、リッチインターネットアプリケーション・RIA技術についていろいろといわれていますよね。
今回ご紹介させていただいたのはかなりいい例だと思います。PDF、リッチメディア及びインターネット上のコラボレーション。どうですか?いいと思いません?
Aloha and best regards,
Dave